Song

[Verse 1]
お風呂上がりの ハイボール
氷をカラカラ 鳴らしては
喉越し最高 ひとくち飲めば
疲れた身体に じんわり染みる
[Chorus]
突然、朝が来る
魔法のような 温泉ハイボール
寝てるまえの記憶が無いのに
疲れはどこかに 飛んでいった
[Verse 2]
湯の香りが 部屋に満ちて
フトンに潜り込み ほんの少しだけ
まぶたの裏を 見ていただけさ
なのに気づけば 窓の外は朝
[Chorus]
突然、朝が来る
魔法のような 温泉ハイボール
寝てるまの記憶が無いのに
疲れはどこかに 飛んでいった
[Bridge]
今日もまた 夜が来ない
ハイボールを 飲み干す
あっという間に朝が来て
身体は軽いだろ
[Chorus]
突然、朝が来る
魔法のような 温泉ハイボール
寝てるまの記憶が無いのに
疲れはどこかに 飛んでいった
← 楽曲一覧